MacBook Pro / Airは本体だけでも完成度が高いですが、周辺機器の選び方で使い勝手はかなり変わります。
特に失敗しやすいのが、USB-Cハブ・充電器・SSD・モニター・保護アクセサリーです。なんとなく選ぶと「端子が足りない」「充電が遅い」「重い」「結局使わない」となり、買い直しで余計にお金がかかります。
この記事では、MacBookを実際に長く使ってきた中で「最初から買っておけばよかった」と感じた周辺機器だけを、必須級と便利アイテムに分けて紹介します。
まずは、迷う人向けにこれだけ買えばOKな最小構成からまとめます。
迷う時間がいちばんもったいないので、まずはこの5つから。
- USB-Cハブ:Satechi ON-The-Go USB-Cハブ 9-in-1
- 充電器:67W〜100W級のGaN充電器
- マウス:MX Master 3S
- 外付けSSD:SanDisk Portable SSD
- スリーブ/ケース:持ち運び用の保護ケース
「全部は要らない」人向けに言うと、まずはハブ・充電器・ケースの3つが最優先です。
先に確認:MacBookの「外部ディスプレイ台数」はモデルで決まる
ここ、間違えると周辺機器を買っても理想の構成が作れなくなります。
- MacBook Air(M3, 2024)
- 基本は外部1台(最大6K/60Hz)。
- クラムシェル(本体を閉じた状態)なら2台目(最大5K/60Hz)に対応。 Appleサポート
- MacBook Air(M4):内蔵ディスプレイ+外部2台(最大6K/60Hz)を同時にサポート。
- M4は「閉じても増えない(=最初から2台OK)」と明記されている。 Appleサポート
「モニター2枚にしたい」なら、まず自分のMacが台数的に対応してるかを見てから周辺機器を揃えましょう。
用途別|MacBookと一緒にまず買うべきおすすめセット
持ち運び重視ならこの3つ
・USB-Cハブ
・67W前後のUSB-C充電器
・スリーブ/ケース
自宅デスクを快適にしたいならこの4つ
・USB-Cハブ
・27インチ4Kモニター
・ノートPCスタンド
・外付けキーボード
写真・動画編集にも使うならこの4つ
・USB-Cハブ
・27インチ4Kモニター
・外付けSSD
・マウス
MacBook Pro/Airのおすすめ周辺機器・アクセサリー(必須級)
はじめにMacBook(Pro/Air)におすすめの周辺機器を紹介していきます。
ロジクール MX MASTER3s『多機能静音マウス』

ロジクールから発売されている多機能静音マウスで私のメインマウスです。優れたデザインで手に馴染み、また左右のクリック音が抑えられています。プライベートではもちろん、ウェブ会議にも最適です。
背面のスイッチで3端末まで切替えながら使用できるため、仕事用パソコン(Windows)、MacBook Pro、iPadを1つのマウスで操作しています。
MacBookはトラックパッドが優秀ですが、長時間作業ならマウスの方が疲れにくい。MX Master 3Sは「スクロール」「戻る/進む」「アプリ切替」まで、片手で全て最短操作で終わります。
ロジクール MX MASTER3s
- 推しポイント
- 静音クリックで会議中も気になりにくい
- 高速スクロールが快適すぎて、戻れなくなる
- 複数デバイス運用にも向く(Mac+会社PCなど)
- こんな人におすすめ
- ブログ執筆、提案書、資料作成、調べ物が多い
- 1日3時間以上Macを触る
ロジクール MX ERGP S『静音トラックボールマウス』

机が狭い/マウスを動かすスペースがないなら、トラックボールが解決策。MX ERGO Sは傾斜(最大20度)で前腕の負担を軽減し、静音クリックにも対応しています。
ロジクールから発売されている静音トラックボールマウスで、サブマウスとして使っています。2段階の角度調整が可能で手にフィットしやすく、トラックボールマウスによる快適なマウス操作が可能です。
15インチ程度のノートパソコン+24インチ程度の外付けモニターの組み合わせなど、合計40インチまでのディスプレイ環境の方におすすめです。(それ以上ディスプレイが大きくなると親指がかなり疲れます。)
ロジクール MX ERGO
- 推しポイント
- 手首がラク(慣れると戻れない)
- 省スペースで作業できる
- 静音クリック+USB-C充電対応(快適寄りの改良)
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ロジクール MX KEYS mini『パンタグラフ式キーボード』

ロジクールから発売されているパンタグラフ式のキーボードで、私のメインキーボードです。快適な打鍵感でありながら打鍵音が抑えられていて、長時間使用していても疲れません。
3端末まで切替えながら使用でき、仕事用パソコン(Windows)、MacBook Pro、iPadを1つのキーボードで操作しています。
ロジクール MX KEYS miniの特徴
- テンキーレスで薄型・軽量のコンパクトデザイン
- 少し固めの打鍵感で快適かつ長時間でも疲れない
- 3台までの端末を登録、接続を切り替えながら使用できる
ロジクール MX MECHANICAL MINI for Mac『メカニカルキーボード』

ロジクールから発売されているメカニカルキーボードで、サブキーボードとして使用しています。メカニカルキーボード特有の打鍵音と打鍵感が心地よく、デザインもかなり気に入っています。
Logi Option+でカスタマイズも可能で、アプリをショートカットで呼び出すこともできます。
ロジクール MX MECHANICAL MINI for Macの特徴
- US配列、テンキーレスでスタイリッシュなデザイン
- メカニカルキーボード(茶軸)の心地よい打鍵感と打鍵音
- Macとの接続性が高く、スリープからすぐに接続・操作できるためストレスフリー
- MacのUS配列とはキー配置が少し異なる
moshi Clearguard MB『キーボードカバー』

moshiから発売されているMacBook用のキーボードカバーで常に付けています。打鍵感は少し落ちますが、防水で洗って繰り返し使用することができます。
キーボードに皮脂汚れがつくのを防いでくれますが、私の場合自宅では外付けキーボードがメインになるため、埃防止が主な役目です。
moshi キーボードカバーの特徴
- TPU素材で0.1mm極薄設計
- 打鍵感は少し悪くなる
- 洗って繰り返し使用できる
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moshi Pluma 99MO『スリーブケース』

MacBookを持ち運ぶためのケースです。moshi製は信頼しているのと、デザイン製と実用性を兼ね備えているため選んでいます。(値段は高い)
内部ポケットは無いですが、その分薄型になっています。裏地はマイクロファイバーになっていて傷を守ってくれます。また撥水性能も高いため水濡れからも守ってくれます。
moshi スリーブケースの特徴
- 耐久性のある撥水加工ファブリックを採用し、軽量で持ち運びしやすい
- 側面と底面に衝撃吸収クッションがあり、衝撃を軽減
- 撥水性能が高く雨や液体の侵入を防ぐ
- スムーズに開閉でき出し入れが楽、なのに薄型でかさばらない

13インチモデルであれば安価なtomtoc 360°保護 パソコンケースもおすすめ。
Satechi ON-The-Go USB-Cハブ 9-in-1『マルチハブ』

On-The-Go USB-Cハブ 9-in-1は9ポートの外付けハブです。スペースグレイをもともと所有、会社支給PCで使用していましたが、便利すぎるため個人PC用でブラックを追加購入しています。
価格は高いですが、それに見合う機能を備えていて更にデザイン性も高く所有欲が満たされます。特にHDMIポートは4K60Hzにも対応しているため、4Kモニターの外部出力も快適です。
機能が多く過剰スペックになりがちですが、唯一無二の多機能ハブでかなり気に入っています。
Satechi ON-The-Go USB-Cハブ 9-in-1の特徴
- 9ポート使用できる多機能ハブ
- USB-C経由でパソコンへ充電できる
- ケーブルを取り外し、ハブに収納できる


スリムなSATECHI USB-C Pro ハブ 7 in 1や一体型のSATECHI USB-Cハブ Pro Max 8-in-1もおすすめです。
67W〜100W級 USB-C充電器『純正以外に1つあると快適』
MacBookを使うなら、USB-C充電器は純正1つだけよりも「自宅用+持ち運び用」の2台体制にした方が圧倒的に快適です。
特にMacBook Pro / Airは、iPhoneやiPadも一緒に持ち歩く人が多く、1ポートしかない純正充電器だと使い勝手が悪くなりやすいです。67W〜100W級のGaN充電器なら、MacBookをしっかり充電しつつ、スマホやイヤホンもまとめて管理しやすくなります。
充電器選びで迷ったら、まずは「自分のMacに付属している充電器と同等以上の出力」を基準に選べば失敗しにくいです。
USB-C充電器の推しポイント
・純正を抜き差しする手間が減る
・MacBookとiPhoneをまとめて充電しやすい
・出張やカフェ作業でも荷物を減らしやすい
こんな人におすすめ
・MacBookを毎日持ち運ぶ
・iPhoneやiPadも一緒に充電したい
・純正充電器の運用が面倒に感じている
デル U2723QE『4K 27インチモニター』

外部ディスプレイは効率を上げる上で必須アイテムです。4Kモニターは写真現像にも耐えうるDell U2723QEとゲーミング用のDell Alienware 27 Gaming Monitor AW2723DFを並べています。
デスク上のスペースは圧迫しますが、そこはエルゴトロンモニターアームLXでカバーしつつ、快適なデスク環境にしています。
デル U2723QEの特徴
- 27インチ 4K UHD解像度(3840 x 2160)で細部までくっきり
- 通常のIPSパネルよりも高いコントラスト比(2000:1)で深い黒と鮮やかな色彩を表現
- 99% sRGB、99% Rec. 709、98% DCI-P3カバー率で正確な色再現が可能
- TÜV Rheinland認証の「ComfortView Plus」により、低ブルーライトとフリッカーフリー表示を実現
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MacBook Pro/Air あると便利な周辺機器・アクセサリー
あると便利な周辺機器・アクセサリーを紹介しています。人によっては必須アイテムもあるためぜひチェックしてください。
エアー CABLE KIT 2『ガジェットポーチ』

パソコンCABLE KIT2 ガジェットポーチです。生地が厚く嵩張りやすいのが難点ですが、ポケット数がかなり多く多くのガジェットを仕分けしながら収納することができます。
マウス、SSD、イヤホン、マルチハブ、ケーブル類、クリーニング用品・・・だけでなく、カメラのバッテリーやSSD、ミニ脚立まで収納することができます。防水性では無いため、防水が必要な場合はaso TAFTPOUCH+に収納しています。
おすすめガジェットポーチに関してはこちらの記事でも紹介しています。
エアー CABLE KIT 2の特徴
- 1.8Lの大容量収納
- ポケット数が多く、ガジェットを保護しながら収納できる
- 耐久性・耐摩耗性の高い素材を使用
- サイズは大きめ
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SanDisk SDSSDシリーズ『外付けSSD』

外付けSSDになります。主な用途はファイルのバックアップや内部ストレージの拡張です。またMacのタイムマシーンにも対応しています。
読み書き速度が爆速なので、写真編集や動画編集の素材を置いて出力もSandisk SSD上といった使い方をしています。
外付けSSDは日本製/海外製含めいろいろ試しましたが、一度も壊れたことのないSanDisk製を信頼しています。
SanDisk SDSSDシリーズの特徴
- 防水・防滴・耐衝撃と安心して使用できる
- コンパクトサイズ
- Windows/Mac両方で使用できる
- 読み書き速度が速い(カタログ値最大2,000Mbps)
- パスワードロック可能
wraplus スキンシール


スキンシールはMacBookの外側に貼り付けるシールで、小傷や皮脂汚れから本体を保護してくれます。いろいろなデザインがあるためMacをカスタムしたい、ハードケース以外の方法で保護したいといった方におすすめです。
wraplus スキンシールの特徴
- 耐久性のある素材を使用していて剥がれにくい
- デザインが豊富
- 傷・汚れを防止してくれる
- 貼り付けが簡単で剥がしても跡が残らない
HOGOTECH 保護フィルム

MacBook M4以降であればnano-textureディスプレイを選ぶことで反射防止効果を得ることができますが、値段が高くなりXDRディスプレイと比較して若干滲むためおすすめできません。
なので個人的にはブルーライトカットや反射防止、覗き見防止フィルターは後から選ぶほうが画面の鮮明さを維持させつつ快適になるためおすすめです。
HOGOTECHの特徴
- 日本製
- ブルーライトカット・アンチグレアで目の疲れを軽減
- 表面加工により画面の視認性が高い
- 貼り付けやすい
Boyata ノートパソコンスタンド

ノートPCスタンドを使用するとパソコンを見る視点があがるため視認性が上がり、猫背防止や目の疲れ軽減もつながります。またデスクに直置きするよりもノートPCの熱が逃げやすくなり、冷却効果が高くなるためPCの寿命を伸ばすことにもつながります。
多くの種類が発売されていますが、boyataを選べば間違いありません。頑丈かつ安定感があり、パソコンに傷がつかないような配慮(ゴムカバー)と、完成度が非常に高く評価も高いアイテムです。
boyataノートパソコンスタンドの特徴
- 正しい姿勢になることで猫背・疲れ軽減につながる
- 安定性が抜群
- 排熱性が高く熱によるパソコンへの負荷を減らす
- パソコンやデスクへの傷対策ができている
Marshall MIDDLETON『ポータブルスピーカー』

メインオーディオとしてMarshall Middletonを愛用していて、デザイン・音質・接続性全てに満足しています。Bluetoothだけでなく、有線接続により高い解像度の音を聴くことができます。
MacBook(特にPro)の音質は悪くは無いですが、Marshall MIDDLETONの高品質さ・音量にはさすがに敵いません。
Marshall MIDDLETONの特徴
- 鮮明かつ迫力のある音質
- ツィーター・ウーファー調整が物理ボタンでも可能
- 防水使用
- バッテリー搭載で持ち運びも可能
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モバイルモニター『外出先でも作業領域を増やせる』
自宅では27インチ4Kモニター、外出先ではモバイルモニターという組み合わせはかなり実用的です。MacBookは本体画面の完成度が高いですが、ブラウザ・資料・チャット・編集ソフトを同時に開くと、やはり画面が足りなくなります。
そんなときに便利なのがモバイルモニターです。USB-C 1本で接続できるモデルなら配線も簡単で、出張やカフェ作業でも作業領域を増やせます。
iPadをSidecarで使う方法もありますが、すでにiPadを持っている人向けの便利機能という位置づけです。これから追加で買うなら、基本はモバイルモニターの方が目的に合いやすいと感じます。
モバイルモニターの推しポイント
・外出先でもデュアルディスプレイ化できる
・USB-C 1本で使いやすい
・資料を見ながら作業しやすい
こんな人におすすめ
・出先でも作業効率を落としたくない
・ノートPC 1画面では手狭に感じる
・iPadを持っていない
MacBook Pro / Airのおすすめ周辺機器・アクセサリーまとめ
MacBook Pro / Airは本体だけでも使いやすいですが、周辺機器を少し整えるだけで快適さがかなり変わります。
まず優先したいのは、USB-Cハブ・充電器・スリーブ/ケースです。ここが揃うだけで、端子不足・充電の面倒さ・持ち運び時の不安がかなり減ります。
そのうえで、自宅作業が多いなら27インチ4Kモニターとスタンド、写真や動画を扱うなら外付けSSDを追加するのがおすすめです。
迷ったら、最初は「ハブ・充電器・ケース」の3つからで十分です。
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よくある質問(FAQ)
- MacBookに外部ディスプレイは何枚までつなげる?
-
結論、MacBookの「チップ/モデル」で上限が決まる。USB-Cハブや変換アダプタを増やしても、基本は上限を超えない。
まず自分のMacの仕様(Apple公式の技術仕様ページ)で「外部ディスプレイ対応」を確認するのが確実。
- USB-Cハブを使うと外部モニターを2枚に増やせる?
-
多くのケースで増やせない。ハブは「端子を増やす」機材であって、「対応台数そのものを増やす」機材じゃない。
※例外的にDisplayLink系など別方式で増やせるケースもあるけど、遅延/負荷/相性が出やすいので、仕事用途は慎重に。
- HDMIケーブルは何を選べばいい?4K/120Hzも必要?
-
仕事用途ならまず4K/60Hzで安定を優先でOK。4K/120Hzはモニター側もケーブルもハブも高帯域対応が必要になって一気に難易度が上がる。普段の作業・会議が中心なら、4K/60Hzで十分な人がほとんど。
- USB-Cハブは発熱や不安定さが心配。選び方のコツは?
-
「用途に必要な端子だけ」「PDパススルー対応」「有線LANが必要か」を先に決める。
端子盛り盛りの多機能ほど発熱しやすい傾向がある。
さらに、映像出力を使うなら対応解像度/リフレッシュレートの表記(例:4K/60Hzなど)を必ず確認。 - 充電器(PD)は何Wを買えばいい?
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目安は「同梱充電器と同等以上」。余裕を持たせるなら少し上が無難。
必要W数はモデルと負荷(外部モニター給電、充電しながら重い作業など)で変わる。迷うなら、まずはAppleがそのMacに付けている充電器のW数を基準にするのが安全。 - 外付けSSDはどれを選べば失敗しない?
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速度より運用が大事。用途で分けると失敗しにくい。
- 作業用(写真/動画の編集):安定して速いモデルを1つ
- バックアップ用:容量優先で1つ
同じSSDに「作業もバックアップも全部」は、事故ったときにまとめて失うから避けた方がいい。
- キーボードカバーやフィルムは貼るべき?デメリットは?
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目的が「汚れ/テカリ/傷の予防」なら貼る価値はある。デメリットは、打鍵感や見え方が少し変わること。
快適さを優先するなら薄いタイプ、保護を優先するなら耐久寄り…みたいに、目的で選べばOK。 - MacBookにケースやスリーブは必要?
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毎日持ち運ぶなら、かなりおすすめです。MacBookは本体が薄く傷も目立ちやすいため、バッグにそのまま入れるよりスリーブやケースを使った方が安心です。自宅だけで使うなら優先度は下がります。
- MacBookにモバイルモニターは必要?
-
外出先でも画面を2つ使いたい人にはかなり便利です。自宅では大型モニター、外ではモバイルモニターという使い分けがしやすく、資料を見ながら作業したい人に向いています。















